よくある質問

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ワーキングホリデーについて

Q
日本へワーキングホリデーに行きたいのですが、日本のお客様と上手くコミュニケーションができるかどうか心配です。
A

ワーキングホリデーは接客の仕事だけではなく、バックオフィスや事務の仕事もございます。例えば飲食店でドリンクを作る仕事やホテルのベッドメイキングなど、バックオフィスでの仕事は接客がありませんが、同じ職場の日本人従業員と一緒に仕事しますので、日本語も上達します。

来日前に日本語を上達させたい場合、当社は台湾在住の日本人の語学教師と協力していますので、台湾で上達ができます。
詳しい情報は当社人材紹介部までお問い合わせください。

Q
勤務地に行ったことがないので心配です。
A

当社では必ず出発前に交通手段をご説明します。

また、空港送迎サービスがありますので詳しい情報は人材紹介事業部までお問い合わせください。

Q
日本で住所を登録するときどういった資料が必要ですか? また、区役所は中国語で対応が可能ですか?
A

住所を登録するときは「在留カード」「印鑑」「パスポートが」必要です。
注意点として、日本入国14日以内に登録が必要です。

区役所には基本的に中国語が対応できるスタッフはいませんので、必要があれば当社の台湾人スタッフが同行し対応します。
詳しい情報は人材紹介事業部までお問い合わせください。

Q
日本に着いた後、すぐに銀行口座開設できますか?どんな書類と手続きが必要ですか?
A

日本に着いた後すぐ銀行口座を開設する事は可能です。但し、支店によって条件が違う場合もあります。当社はは都市銀行・地方銀行・ゆうちょ銀行と連携しており、口座開設同行サービスをあります。詳しい情報は人材紹介事業部までお問い合わせください。

Q
日本で家を借りる時はどんな手続きがありますか?
A

日本では一般的なアパート、マンション以外、若者に人気があるシェアハウスもあります。普通は事前に賃貸会社のホームページでみてから物件の担当者と見学の連絡をして、最後に契約をするという流れです。

日本で家を借りる時は礼金・敷金・手数料・保証金などの初期費用が必要とするので要注意です。当社は多数の賃貸会社と連携しており、部屋探しから入居手続きまでの手伝いや同行するサービスがあります。詳しい情報は人材紹介事業部までお問い合わせください。

Q
 ワーキングホリデーから正社員になって、日本で就職する事は可能ですか?
A

ワーキングホリデーのビザ期間は一年しかないので、受入れられる企業様はあまりないですが、もし就職するとしたら、早めに就職活動を始めた方が良いです。2、3ヶ月しか残らないビザ期間で正社員として採用される事は難易度が高いです。

当社が紹介するアルバイトの中には正社員雇用制度がありますので、仕事の意欲や能力がよければ、ワーキングホリデーから正社員になるのは可能です。正社員の仕事も紹介しておりますので、就職する時はいつでもお気軽にご相談ください。

※必要であれば就労ビザ専門の行政書士をご紹介いたします。

Q
携帯電話とWi-Fiのプランは何種類もあって、どうやって選択したほうがいいですか?
A

日本で1年間の短期滞在する場合は、Wi-Fi(通話無し)だけでも良いですが、就職活動するなら、履歴書に連絡先の記入が必要です。雇用先とも電話で連絡したほうが良いので携帯電話を申し込んだ方がお勧めです。

日本の携帯は通常2年契約ですが、現在は一年契約と契約無しのプランがあります。自分でSIMフリーの携帯を用意すればSIMカードだけでも購入可能です。音声通話対応もデータ通信(通話できない)のプランもありますので、貴方に最適なプランが選べます。

但し、対応できない機種もありますので、購入前にはしっかり確認した方が良いかと思います。キャトルプランは携帯申し込みの手配と同行サービスがありますので、携帯に関する疑問がありましたら人材紹介事業部までお問い合わせください。

Q
ワーキングホリデー期間中に台湾に一時帰国する場合は何か手続きがありますか?
A

ワーキングホリデービザをお持ちの方が一時出国する場合は、「みなし再入国許可」という制度があります。

出国する際、通関にて「再入国カード」を記入する必要となります。「再入国カード」を記入しないとワーキングホリデー活動を終了するとなりますので、忘れないように記入をお願いします。もし1人が心配でしたら、当社は空港送迎サービスがあります。

詳しい情報は人材紹介事業部までお問い合わせくださいね。

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